Case Study お客様事例
東急電鉄さんの戸越銀座駅両面転写ののれん
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駅舎ののれんの場合は表からも裏からも人が通る為、片面転写では裏が白くなってしまいます。
せっかくの木造の駅で毎日沢山の人が乗り降りするのでやはり裏から見ても色がついていたいと思います。
なので、今回は両面転写にして逆版したものを転写しています。
なので裏からみても漆黒の黒がきれいに出ています。
堀江織物のぼり研究所
「東急電鉄さんの戸越銀座駅「木になるリニューアル」に両面転写ののれんがぴりっとしまります」